3. 事業開発

私たちは、分野やセクターを超えた団体・企業の人たちとのネットワーク作りを通じて、新たな価値の創造と社会の変革を目指しています。

FAIR+が築くネットワーク

  • 大学との協働による商品開発
  • 企業とのコーズリレーテッドマーケティング
  • 他分野の団体(農業、環境など)との新たな連携事業

コンサルティング・コーディネーション事業

NPO法人フェア・プラスは、これまで多くのNPO法人、作業所、企業、大学、行政機関等と連携し、多様な事業に取り組んできました。
これらの経験を活かし、国際支援活動の事業化、フェアトレード商品、障がい者製品の質の向上など、NPO法人や作業所等のニーズに答え、コンサルティング・コーディネーションの業務を提供致します。
どのようなご相談にも対応させて頂きますので、お気軽にご連絡下さい。
TEL/FAX : 075-525-0064
e-mail: info@fairplus.org


2018年度コンサルティング・コーディネーション料金表

Example

京都造形芸術大学との協働により、

学生たちによる、魅力的な

オリジナルフェアトレード商品のデザイン開発に取り組んできました。

協働プロジェクト

・2012年11月 京都造形芸術大学の学生たちがフィリピンを訪問、農山村の生産者と交流>詳細はブログに掲載

・2013年5月  NPO法人フェア・プラスが京都造形芸術大学と新関西国際空港(株)との協働により、アバカ・フェアトレード・オリジナル商品を完成、発売開始>詳細はブログに掲載

 

・2015年3月 商品ブランド「JIU(慈雨)」と「AKE(真緋)」を発表 >詳細は「JIU-AKE web site」を参照

・2016年5月 オリジナルブランドCradle Cradleを発表 >詳細は「Cradle Cradle web site」を参照

 

・2017年4月 一加との共同開発商品を発表、京都一加(京都店、東銀座店)にて発売開始 >詳細は「JIU-AKE web site」を参照

 

詳細はブログに掲載
第1回フェアトレード・コーヒーNEWS(フェア・プラスの新しい取り組み)
第2回 フェアトレード・コーヒーNEWS(現地活動レポート)
第3回 フェアトレード・コーヒーNEWS(現地活動レポート)
第4回 フェアトレード・コーヒーNEWS(2つの生産者組織が晴れて「農業協同組合 」となりました!)

協働地域

 

フィリピン パナイ島 マリナオ村

 

マリナオ村